年末のローン残高(上限まで)× 0.7% が、所得税と住民税の一部から戻ります。上限額は物件の種類・省エネ性能・入居年・子育て世帯かどうかで変わるため、該当するものを選んでください。
| プラン | 総返済額 | 固定との差 |
|---|
期間を0にすると、その人は育休なしになります。育休中の収入は給付金込みの目安です。
期間を0にすると、その人は時短なしになります。
夫婦それぞれの年齢で判定します。退職後は年金・再雇用などを想定した割合で、以降は昇給なしで試算します。
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※ 本シミュレーションは、住宅購入にあたっての「考え方」を整理するための簡易試算ツールです。結果はあくまで目安であり、その正確性・完全性を保証するものではありません。試算結果に基づいて行われた判断・行動の結果について、当方は一切の責任を負いません。
※ 正式なライフプラン・資金計画の作成は、FP(ファイナンシャルプランナー)・税理士・金融機関など専門家にご相談ください。実際の借入条件・返済額は金融機関にご確認ください。
※ 本ツールは特定の金融商品・投資手法の推奨・勧誘を行うものではありません。投資には元本割れのリスクがあります。投資判断はご自身の責任でお願いします。
※ 教育費は文部科学省「令和5年度 子供の学習費調査」等をもとにした目安額、児童手当は2024年10月改正後の制度を簡略化し現行額で据え置いて計算しています。保育料は世帯収入により変動します。
※ 「国・自治体の子育て支援」をONにした場合、幼児教育・保育の無償化(3〜5歳は全国、0〜2歳は東京都の第1子からの保育料無償・2025年9月〜)、東京都018サポート(0〜18歳 年6万円)、高校授業料の実質無償化(2026年度〜所得制限撤廃。公立 年11.88万円/私立 年最大45.72万円)、多子世帯の大学無償化(2025年度〜・扶養する子3人以上・授業料上限70万円/年)、区立小中の給食費無償化(小5万円/中6万円)、出産時の一時金(出産育児一時金50万円+出産・子育て応援給付金10万円)を反映します。これらは2026年度時点・東京23区の標準的な例であり、支給額・対象・所得制限・実施状況は国の制度改正や自治体・年度により異なります。0〜2歳の保育料は世帯収入で大きく変動します。必ず最新情報をご確認ください。
※ 変動金利は情勢により上下します。見直しは年1回とし、急激な支払額の変化を抑える5年ルール・125%ルール等は考慮していません(実際の商品では適用される場合があります)。諸費用は物件価格の7%として借入額に含めた概算です(実際は物件・契約条件により変動します)。管理費・修繕積立金は入力額をインフレ率で伸ばして計上しています。固定資産税・火災保険などは入力した年額をインフレ率で伸ばして計上しています。現在の貯金・資産額と毎年の黒字(積立に回さない分)は運用益を見込まない貯金として金融資産に加算し、赤字の年は貯金・積立資産の順に取り崩して計算しています。
※ 住宅ローン控除は「年末ローン残高(入力した上限まで)× 0.7%」を、額面年収から概算した所得税額+住民税(上限9.75万円)の範囲で、入力した期間だけ反映しています。ペアローンは借入を半分ずつとして夫婦それぞれで計算します。実際の控除額は物件の種類・省エネ性能・入居年・所得・扶養状況などにより異なり、制度は改正される場合があります。適用要件(床面積・築年数・所得上限など)は税務署・税理士等にご確認ください。
※ 退職後の収入は、入力した年齢以降「退職直前の手取り × 入力した割合」で一定として試算しています。年金額・退職金は個別に異なります(退職金は含みません)。
※ 手取りは入力した額面年収から収入帯別の概算率で換算しています。生活費・教育費・収入は入力した上昇率で一律に伸ばしています。不動産価格・金利・運用利回り・インフレ率はすべて仮定値であり、将来の市場環境や成果を保証するものではありません。
固定と変動の選び方、教育費のピークへの備え方、エリアごとの相場まで。営業ではなく伴走する立場で、数字を見ながら整理します。
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